食の現場から

2017年08月
vol.53

  • IMG_0447

日本酒不毛地帯・堺に日本酒の蔵が復活!かつて隆盛を誇った
“小灘”の夢よ、もう一度

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2017年07月
vol.52

  • 表紙_10

タコ焼きのルーツは醤油味!ソースか、醤油か、はたまただしか…。
調味料で趣が変わるタコ焼きとは、いかなる料理なのか?

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2017年06月
vol.51

  • 表紙_10

北淡ダコの旨さを知っているだろうか?
明石に勝るとも劣らない富島のタコの真の味。

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2017年05月
vol.50

  • 農家厨房_070

農業と飲食が近いことは、確実な差別化につながる。福西文彦さんと大仲一也シェフに
見る、農と食のいい関係

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2017年04月
vol.49

  • DSCF6663

エッ⁈醤油粕・酒粕・みりん粕が一つの料理に!かす三兄弟が揃い踏みした「さかばやし」の
ユニークメニュー。

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2017年03月
vol.48

  • DSCF5959

泉佐野の松波キャベツをメジャーに!行政と農家、有名料理人がタッグを組んで誕生させた新感覚調味料とは…。

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2017年02月
vol.47

  • DSCF6120

酒粕って独特の流通ルートがあるんです。
酒粕文化継承のためにも知っておいてほしい
そのシステム。

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2017年01月
vol.46

  • DSCF5555

大学生が神戸の農水産の未来を考える!?神戸市が真剣に企画した「KOBEにさんがろくPROJECT」ってなに?

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2016年12月
vol.45

  • DSCF5364

高野山の麓に湧く、金・銀・銅の
三つの不思議な水。

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2016年11月
vol.44

  • DSCF4680

江戸そばもいいが、丸く伸ばして作る出石そばも
独特の食スタイルで面白い。

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2016年10月
vol.43

  • DSCF4472

毎日登山は神戸独特の文化。一王山を始め、
色んな山の茶屋が早朝から賑わいを見せている。

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2016年09月
vol.42

  • IMG_5014

燻製とウイスキーで有馬の夜を楽しもう。
温泉街の夜長には、なぜか燻製がよく似合う!?

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2016年08月
vol.41

  • DSCF3534

マンネリズムを批判することなかれ。
変わらぬ味を求める日もある。

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2016年06月
vol.40

  • pr2

神戸を代表する名シェフ、逝く
日常にフランス料理がある、
かの有名人も唸らせた技術力

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2016年05月
vol.39

  • pr2

ハロウィンよりもイースターよりも、関西人ならまず半夏生(はんげしょう)でしょ!
半夏生復活の狼煙は、まず神戸と明石から_。

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2016年03月
vol.38

  • vo38-2

漁師めしブームに思う、
都会と漁師町の味のレベル差

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2016年02月
vol.37

  • vo37-2

地野菜ブームを背景に、
泉佐野市が市の野菜を商品化することを考えた

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2016年01月
vol.36

  • vo36-2

ジビエブーム到来って?!
それを本当に信じていいのだろうか?

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2015年12月
vol.35

  • vo35-2

知っとう⁈酒粕を使った料理が
神戸の郷土料理だったなんて⁉

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2015年11月
vol.34

  • vo34-2

エッ!自分の嗜好に合っただしができる⁈
家庭での関西だし復権を謳った
「だし蔵」って何?

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2015年10月
vol.33

  • vo33-2

これぞ149年目の開港!
灘の酒蔵と神戸のバーがコラボして
神戸らしいカクテルを創った

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2015年09月
vol.32

  • vo32-2

ご当地ラーメンにも色んな歴史あり!
徳島ラーメンに関西の風を見た

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2015年08月
vol.31

  • vo31-2

淡路島・由良で獲れるウニが
日本一旨いといわれている!

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2015年07月
vol.30

  • vo30-2

今、日本酒ブームが起こっているって、
どのくらいの人が知っているのだろうか?

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2015年06月
vol.29

  • vo29-2

イスラム教徒が安心して食すためには、
ハラール和食の制度化が急がれる

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2015年05月
vol.28

  • vo28-2

すき焼きって、煮物なの?
焼き物なの?それとも鍋料理なの?

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2015年04月
vol.27

  • vo27-2

山陽新幹線「走る日本市」は、地方
工芸品に新たな活路を見い出すか!?

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2015年03月
vol.26

  • vo26-2

エッ!日本茶なのにぶどうの香りがする⁈
茶商・ステファン・ダントン氏が打ち出した
日本茶の新たな可能性

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2015年02月
vol.25

  • vo25-2

商店街と行政がタッグを組んで、「近いか
ら新鮮、新しいから旨い!」を実証した

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2015年01月
vol.24

  • vo24-2

粕汁の郷土料理化を目指して、
酒粕プロジェクト始動!

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2014年12月
vol.23

  • vo23-2

倒壊したビルと瓦礫の中で、
「がんばれ神戸大特集」を編集した

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2014年11月
vol.22

  • vo22-2

「昔ながらの農家ですよ」。そんな言葉を
さらりと言えること自体が素晴らしい。

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2014年10月
vol.21

  • vo21-2

新幹線車内で、ココでしか買えない
(⁉)逸品が売られている!

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2014年09月
vol.20

  • vo20-2

私論だが、神戸っ子は、南京町より
トアウエストを好む傾向にある(?!)

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2014年08月
vol.19

  • vo19-2

昔から日本料理は、西に基礎があり、
東にその発展型がある

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2014年07月
vol.18

  • vo18-2

神戸を巡るマニアックツアーが
ウケにウケている

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2014年06月
vol.17

  • vo17-2

悪のりの末に誕生した名物料理とは・・・・

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2014年05月
vol.16

  • vo16-2

今年はバーボンブームの気配が・・・・

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2014年04月
vol.15

  • vo15-2

今春オープンした「豊岡1925」は、全国に眠る
宝の持ち腐れに光明を見出すかもしれない。

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2014年03月
vol.14

  • vo14-2

遠くのブランド品よりも、
近くの鮮度ある野菜の方がいいはずだ!

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2014年02月
vol.13

  • vo13-2

被災地・気仙沼へ新たな形でエールを贈ろう!
岡本商店街と神戸の食ブランドが立ち上げた
TUMUGUプロジェクトとは…

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2014年01月
vol.12

  • vo12-2

魯山人のすき焼きが平成の世に蘇える!

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2013年12月
vol.11

  • vo11-2

震災3年後を控えた港町・気仙沼は・・・

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2013年11月
vol.10

  • vo10-2

海の異変について
真剣に考えるべき時代に突入している。

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2012年10月
vol.9

  • vo09-2

神戸は西洋料理と西洋文化を
発信し続けている町である。

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2013年09月
vol.8

  • vo08-2

イタリアに醤油の販売の活路を見つけた!?

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2013年08月
vol.7

  • vo07-2

神戸・岡本に見る商店街活性術

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2013年07月
vol.6

  • vo06-2

鱧の旬が夏だというのは、
京の人が作った都合のいい話

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2013年06月
vol.5

  • vo05-2

お国事情で食文化は変わる。
餃子ひとつでも日中に隔たりがあるのを
知っているだろうか?

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2013年05月
vol.4

  • vo04-2

乳酸菌で腸内環境を整えた牛を味わうと…

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湯浅醤油有限会社|世界一の醤油をつくりたい