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TV asahi 『世界が驚いたニッポン スゴーイデスネ!視察団』
『海外で全く違う進化!日本の加工食品 2時間スペシャル』で、湯浅醤油が紹介☆

海外のプロが日本の「加工食品」を視察!
日本と海外の違いに迫る2時間スペシャル!
海外のスーパーでとったアンケートで、日本のすごい加工食品とは?
1位はなんと醤油!
アメリカで醤油製造をしているマット・ジェイミ―氏は、独学で考えて醤油づくりを
されています。今回、湯浅醤油の伝統的な製造方法を視察し、
そのこだわりと工夫に大変感動し、
放送後もすっかり仲良くなりました。
今回、湯浅醤油が仕込みをしていたのが、
丹波黒豆を使用した『生一本黒豆醤油』です。
2年杉樽で熟成させた手間暇かけた逸品。
これまでも、何度もテレビなどでもご紹介頂いている商品ですが
お刺身や焼き餅、たまごかけご飯など、様々なお料理にご使用頂ける
混ぜ物を一切していない黒豆醤油です。
『ヨーロッパで高品質の醤油を知っていますがこれは別格ですね!』と大絶賛してもらいました。
分析しても、成分が全く違う。
旨味成分であるアミノ酸の数値が!!!
日本国内、海外問わず、一流シェフ達からも大絶賛されています。
是非、味わって下さい。
今回の出演記念セットも作りました。
お得になっていますよ!
2016年3月26日 朝日新聞 夕刊一面、
ネットニュース 朝日新聞デジタルで 金山寺味噌が紹介されました。
詳しい記事の内容はこちら
http://www.asahi.com/articles/ASJ3776P0J37PXLB013.html
記事のつづきはこちら
((関西食百景)ここだけの話―3月26日配信)
http://www.asahi.com/articles/ASJ3R763GJ3RPXLB01X.html
詳しい記事の内容はこちら
http://www.asahi.com/articles/ASJ3776P0J37PXLB013.html
記事のつづきはこちら
((関西食百景)ここだけの話―3月26日配信)
http://www.asahi.com/articles/ASJ3R763GJ3RPXLB01X.html
昔ながらの木樽を使った古式醸造で醤油を醸している蔵は日本に数蔵しか残ってありません。
次の100年、200年へ木樽で仕込んだ醤油を残したい!
という思いで、醤油発祥の地”湯浅”で、伝統製法を後世に残す為にも、
2階建てくらいの高さがある大きな新樽で醤油を造るプロジェクトを始動しました!
現在も、木樽を使って醤油を造っていますが、約100年前の樽を使用しています。

昔ながらの樽職人さんが、日本にはもう数人しか残っていない今、
こんな大きな木樽を新たに導入して醸造する醤油、わくわくしませんか?
この木樽、1本700万円します。
弊社は、雨ざらしではなく、この木樽が収まる蔵を
現在建設していますが、幅3m、高さ5mの2階建てくらいの大きな木樽です。
運んできて据えるわけにはいかないので、1から組み上げます。

樽ができたら、洗浄して、塩水を入れて漏れのチェックなどをして
それから仕込みとなります。
新樽で仕込む醤油、なかなか無いことと思います。
新しい木の香りが醤油にも移ると思いますし、私達もとても楽しみにしています。
是非、一緒に味わって下さい。
2016年4月30日までにご協力頂いても、お届けは2017年11月頃となり
かなりお待ち頂くことになりますが、是非お待ち頂きたいと思います。
1本700万円もする木樽です。
是非、資金の面でご協力頂けますと幸いです。
『きびだんご』さんのサイトで、皆様からのご支援をお願いします。
御礼の品としては、いくつかご用意しておりますので、
是非、内容をじっくり読んで頂いたうえで、ご協力して頂けますこと
よろしくお願い申し上げます。
これからも、変わらずこだわりの湯浅醤油を作り続ける為に必要な木樽です。
ご支援、よろしくお願い致します。
期間は3月23日から58日間です。
きびだんごさんのサイトはこちら
http://kibi-dango.jp/info.php?type=items&id=I0000231
2015年11月21日 BSフジの博多華丸大吉さんの番組『華大の知りたい!サタデー』
「トマトの健康パワー大特集」の日に、
『高級食材をお取り寄せ』のコーナーで、
今年は何を贈る?頭を悩ますこの時期。11月を迎え、お歳暮商戦たけなわとなっています。
今年のトレンドは「高級なギフトを身近な方へ」。「知りサタ」ではあっと驚くほど高級化しているという
日本各地の高級食材、湯浅醤油からは『生一本黒豆醤油 1本720ml 3240円』をお取り寄せ!
スタジオでご紹介していただきました。
女性自身10月28日号に掲載していただきました!
遅くなりましたが・・・・・・

無農薬、無肥料のお醤油「魯山人」が雑誌『夏ぴあ』掲載されました。
まだ在庫があるので、お電話下さいねー!
読売新聞の会社東西南北のコーナーに、弊社社長が紹介されました。
1週間にわたり、連載していただきました。
弊社の塩麹が、雑誌「Mart」の4月号に掲載されました。
みなさん塩麹の使い方はご存じでしょうか??

4月号のMartには、使い方や作り方など様々な情報がもりだくさんですよ~!
美味しそうですね!
ぜひ皆さんも試してみてください。
塩麹をつくってみようと考えている方…
丸新本家では、米こうじも販売してますよ!
ぐるなび×dancyuが手掛けた「2012年版・ニッポン全国ブランド食材図鑑」に弊社商品が紹介されました。
全47都道府県のブランド食材の産地や料理などが紹介されています。
湯浅醤油㈲からは生一本黒豆醤油、丸新本家㈱からは金山寺味噌が紹介されました。

丸新本家…750年間続く伝統製法でつくられた自然発酵食品の「金山寺味噌」。
地元では昔から食べ親しまれてきたおかず味噌で、米、大麦、大豆のほか、ウリ、ナス、生姜、シソ、水飴などが入る。
暖かいご飯にのせたり、お茶請けによく合うほか、豆腐や野菜の薬味にしたり、酒の肴にもぴったり。
湯浅醤油…「醤油発祥の地」といわれる湯浅町で、西暦580年に書かれた世界最古の料理書と伝わる「斉民要術」との出会いにより誕生したという醤油。
原料の大豆は、最高級品種とされる「丹波種黒豆」を使用。
添加物や混ぜ物などは一切使用しない。色は黒みがかったきれいなワイン色で、豊かな香りと旨味がパッと広がる。
(紹介文より抜粋)
このほかにも、たくさんの素晴らしい食材・料理が紹介されておりますので、 是非ご覧ください。
体験学習施設案内情報誌 わかやま探検ミュージアムにて、弊社の工場が紹介されました。
ぴあ(株)から発行されております、
日本全国うまいもん大集合!
お取り寄せ&ご当地グルメ2012
にて、グループ会社である丸新本家のこのもろみうまいジャンがお取り寄せ商品として紹介されました。
[記事内容]
創業130年の和歌山の老舗醤油蔵「丸新本家」が、2012年夏から売り出したラー油入りの食べる醤油。
もろみに胡麻油、ニンニクスライス、フライドオニオン、一味唐辛子などを加えて味と香りを出したクセになる味。
尚、賞味期限が製造日から3ヶ月となっておりますが、実際の商品は製造日から4ヶ月となっておりますので、ご了承下さい。
その他にもたくさんの商品が紹介されているので、是非書店にてお買い求め下さい。
毎日放送MBSテレビ『ちちんぷいぷい』にて、弊社商品が紹介されることになりました!
毎週火曜日の「和田ちゃんのそんなん初めて知りました!!」のコーナーで、湯浅ナスをピックアップして放送されます。
それに伴い、8月6日(土)にMBSテレビさんの取材を受けました。
取材内容は、よしもと芸人「女と男」の和田ちゃんが湯浅の伝統野菜「湯浅ナス」を収穫し、「湯浅ナス」入りの金山寺味噌を作って食べるというものでした。
取材風景
湯浅ナス収穫に一致団結する一同。(社長、農家の奥様方、和田ちゃん)
収穫したなすを使用して、金山寺味噌を仕込んでます。
放送日は、8月16日火曜日 午後5時頃の予定です。
皆様是非ご覧下さい!
岸朝子さん著の
【永久保存版】全国5つ星の絶品お取り寄せ帖
にてグループ会社である、丸新本家の金山寺味噌が和歌山県のお取り寄せ商品として掲載されました。
料理記者歴40年の岸朝子さんが、全国47都道府県の絶品のお取り寄せ全507品を厳選紹介されてます。
その中の和歌山県部門にて、金山寺味噌が紹介されました。
[記事内容]
紀伊半島の北西部にある湯浅町は金山寺味噌の発祥の地。
この地で明治14年の創業以来、750年続く伝統製法を守り続けているのが「丸新本家」だ。
合成保存料や人工甘味料は不使用。
厳選した米、大麦、大豆、なす、瓜、生姜、しそを自然発酵させ手間と時間をかけて丁寧に作っている。
茶がゆに入れて食べるのがお店の一番のお薦めだが、お茶漬けや温かいご飯に乗せたり、じゃこに加えて酒の肴に、そのほか焼いお肉に乗せるなど、さまざまに楽しめる。
その他にも沢山の『絶品商品』が紹介されているので、里帰りや旅行などの参考にご活用ください。
大手企業の工場見学から、目の前で職人さんの作業が見れる伝統工芸まで、京阪神の様々な工場見学情報が掲載されています。
その中で、弊社は『食品飲料製造工場』の「時代を超えて受け継ぐ 伝統食品」にて紹介していただきました。
見学ルートの基本的な内容が掲載されていますが、お越しいただいた日の作業内容によって、また違う蔵の雰囲気を体験していただけます。醤油の搾り作業の日はしょうゆの香りが、ゆずぽん酢製造の日は柚子の香りが蔵の外にまで広がっていくので、敷地に入ればすぐに何を製造しているのかがわかります。
これは、伝統製法にこだわったしょうゆ蔵ならではの体験だと思います。
そして、見学にお越しいただいた際に是非オススメしたいのが「醤油アイス」です。

弊社の生一本黒豆醤油をアクセントに使用した、店頭販売のみの商品です。味は2種類、ノーマルタイプと青海苔入りタイプです。(緑色の方が青海苔入りです)各250円
これからの季節、売店前のぶどう棚のベンチに座って、醤油アイスを食べるのに絶好の気候ですので、お立ち寄りの際には食べてみてください。
今年のゴールデンウィークのお出かけ情報の参考になれば幸いです。
本州最南端の和歌山にお越しの際は是非お立ち寄りください。
弊社の工場見学案内ページは コチラ。
中国・大連にて配布されているフリーペーパー「LaLaLan」にて、弊社が紹介されました。
雑誌内容は、アグネス・チャンさんのインタビューから始まり、東京のストリートファッションの事から日本での就職面接の例などが記載されてます。
文章は日本語と中国語の2種類で表記。
さて、弊社が紹介されているのは「日本列島津々浦々 のほほん旅行 in 和歌山」というコーナーです。
和歌山県の中でも主に紀南がメイン。取材に来られたのが2月ということで、みなべの梅林がトップに書かれています。
湯浅の歴史的な町並みを散策後、弊社で醤油蔵の見学をしていただきました。
搾りの様子や櫂入れをしている社長の写真が載っております。
日本国内でしたら、ありがたい事に何度か雑誌等で掲載していただいたりすることがあるのですが、このような貴重な経験が出来、とても感謝しております。
海外の方に少しでも「醤油発祥の地、和歌山・湯浅」を知ってもらえるきっかけになれば幸いです。
2月20日日曜日の、読売新聞「わがまち学校訪問」のコーナーにて、湯浅町立山田小学校が紹介されました。
山田小学校は、4年生・5年生の食育の一環として「マイしょうゆ」づくりに取り組んでいます。「マイしょうゆ」づくりとは、醤油の材料になる大豆の栽培から、出来た醤油を搾り、瓶につめるまでを2年かけて行う子どもたち自身が行う体験授業です。
そんな子どもたちをサポートするのが、弊社社長も参加している「学校応援団」です。メンバーは、地元の醸造会社や農業士、保護者らで構成されています。
今回の記事では、2004年から始まった醤油づくりのきっかけを紹介してます。
農業士の三ツ橋忠男さんが醤油づくりを思い立った理由や、メンバーが賛同した想いが書かれています。
また、「マイしょうゆ」づくりから得られた子どもたちの変化も載っております。
記事の詳しい内容は、2月23日更新の『世界一の醤油をつくりたい 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログ』をご覧ください。
2月19日に、朝日新聞の「百年企業@近畿」のコーナーにて紹介されました。
会社概要を見るとわかるのですが、湯浅醤油(有)は平成14年設立。「何故百年企業?」と思われるでしょうが、湯浅醤油(有)の親会社『丸新本家』が今年設立130周年を迎えるのです。
丸新本家は、1881年に新古スミが金山寺味噌の店を創業したのがはじまりです。湯浅醤油(有)の社長であり、丸新本家の専務である新古敏朗からすると曾祖母です。
記事の内容は、湯浅醤油(有)を代表する商品『生一本黒豆』醤油のエピソードを紹介。
生一本黒豆誕生のきっかけ、売り出してからの状況などが書かれています。
「製品」じゃなく「作品」を造る
弊社のこだわりは、『醤油発祥の地』の名に恥じないものを造る為のこだわりです。
記事の詳しい内容は、2月19日更新の世界一の醤油をつくりたい 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログをご覧ください。
朝日新聞に、地元の小学校でのしょうゆづくりの活動が紹介されました。
弊社が地元小学校と協力して行っている食育授業の一環です。
2年前、学校近くの畑で大豆を栽培し、収穫。昨年、収穫した大豆にこうじ菌をつけ発酵させたこうじと、塩水を混ぜたもろみを2Lのペットボトルに入れて熟成させてきました。
醤油発祥の地、和歌山・湯浅で生まれたのだから、郷土のよさを知ってほしいという想いから、2005年以降しょうゆ作りを地元小学校で指導させていただいております。
今回の活動は、2月2日以降の
「世界一の醤油をつくりたい」 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログ
にて詳しくUPしておりますので、良ければそちらもご覧ください。
ゴルフダイジェスト社の「週刊ゴルフダイジェスト 2011.1月25日号」に
弊社の商品が掲載されました。
「ゴルフの専門雑誌に何故醤油?」と思われる方も多いと思いますが、
商品が掲載されたのは、本誌ではなく付録。
春夏秋冬 プロのイチ押しレシピを存分にスコアに効く!
美味しん坊ゴルファーの食手帖
『嗜み(たしなみ)』2011年冬9号の
発酵王国ニッポンのルーツを探る
味噌と醤油のはじめて物語
という企画内で、醤油の起源「金山寺味噌由来説」で紹介されました。
日本で生活するうえで、切り離すことが出来ない発酵食品である「味噌」と「醤油」にスポットをあて、その知られざるルーツをたどる。
和歌山・湯浅は醤油発祥の地といわれており、その町で伝統的な醤油を作り続けている会社として紹介されました。
「九曜むらさき」は、その醤油の起源といしてあげられている、金山寺味噌のたまりを使用して造られた醤油です。これは、日本で唯一の商品です。
ただ残念なことに、記事でも紹介していただいてますが、金山寺味噌のたまりを使用したしょうゆはJAS法のしょうゆの規定からいうと「しょうゆ加工品」という分類になってしまうのです。
現代の醤油の定義から離れてしまっていますが、これは「江戸時代から変わらない醤油」なんです。
一度、醤油のき起源となった「金山寺味噌のたまり」でつくっている『九曜むらさき』をご賞味ください。
また、詳しい内容は
世界一の醤油をつくりたい 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログでもご覧いただけます。
新年を迎えて日経ちましたが、昨年末に毎日新聞和歌山版に
「手づくりしょうゆキット」が掲載されました。
以前から販売していた商品ですが、
もっと子どもたちに分かりやすく、
子どもたち自身で作れるように
リニューアルしました。
記事でも紹介していただいておりますが、弊社は地元の小学校でしょうゆ作りの指導をしております。畑で大豆を作り、こうじ菌をつける段階から、最後にしょうゆを絞るところまで子どもたち自身で作ります。
1年以上かけて作ったしょうゆは、人それぞれ違った味に仕上がります。同じ材料を使って、同じ日数かけても、子どもたちそれぞれ「自分だけのしょうゆ」が出来るのです。
机に向って教科書から学ぶ事と、体験を通して学ぶ事はまた違ったものです。
そんな体験を地元の人だけでなく、もっと多くの人にも体験して欲しいという思いがあり。「手づくりしょうゆキット」が出来ました。
キット内容は
●こうじ(しょうゆの素。)
●塩
●濾布(しょうゆをしぼる布)
●生一本黒豆醤油のミニボトル(しょうゆが出来るのを待ってる間にどうぞ)
後は、しょうゆを仕込むペットボトルと水だけで、しょうゆが作れます!
対象年齢は「小学校高学年以上」となっております。対象年齢は「管理が一人でも出来る」という基準で決めているので、低学年以下のお子様でも、おうちの方と一緒に作っていただけます。
また、自分で作る醤油なので保存料や添加物などは一切入りません。こだわりの商品をお探しの方もぜひ一度「世界に1つ、自分だけの醤油」を作ってみるのはいかがでしょうか。
『手づくりしょうゆキット』 2,000円
※保存は冷凍庫でお願いします。
※発送の際は商品代と別途クール代・送料がかかります。
ご注文は、店頭・通販(電話・FAX)または
インターネット(丸新本家のHP)からでもご購入いただけます。
丸新本家は湯浅醤油(有)のグループ会社です。
2011年1月号の『料理王国』にて、
料理王国100選-2011-に選ばれました
料理王国100選-2011-とは
1994年の創刊以来、過去17年の「料理王国」が誌面でご紹介してきた品物の中から選りすぐったアイテムに、熱意ある食材生産者、メーカーからの公募アイテムを加えた、2011年、注目すべき食の逸品100アイテムを紹介。
選ばれた商品は、『生一本黒豆醤油』。
調味料のジャンルでは20アイテムが選ばれており、その中に弊社の『生一本黒豆醤油』が選ばれました。原料・製法にこだわってつくりあげた商品が、このように紹介されると製造者として嬉しい限りです。
その他選ばれた商品など、詳しくは 料理王国 のHPへどうぞ<料理王国100選-2011->
北は北海道から南は沖縄まで、47都道府県別取り寄せたい!ご当地グルメ
全国のおすすめお取り寄せ商品で、和歌山県のおすすめ商品に選ばれました。
掲載商品は、弊社の看板商品である「生一本黒豆醤油(200ml)」と「金山寺味噌(樽入り400g)」。
丹波種黒豆を100%使用した濃口醤油である生一本黒豆と、瓜、なす等の野菜を一緒に漬け込んだ昔ながらの金山寺味噌です。

他府県では饅頭やケーキ等のお菓子類が多い中、和歌山のオススメ商品は見事に主食・おかず系で統一されておりました。関西圏では地味な和歌山ですが、1年中おいしい旬の食べ物があります!
都道府県別の商品案内だけでなく、”食の達人”のおすすめお取り寄せ商品や、お取り寄せ注目アイテム、お取り寄せグルメ選手権の予想ランキングなども掲載しております。
ジャンル別にも紹介しており、これからの年末年始は集まる機会も増えます。そんな時にご当地商品を持っていくのはいかがでしょうか?
朝日放送「おはよう朝日土曜日です」(午前6:30~8:00)にて、
「このもろみうまいジャン」を取り上げていただきました。
朝日放送「おはよう朝日土曜日です。」 (AM6:30~8:00)内の、『おめざめ!!ミサイルマン』(6:59~)にて約10分間紹介されました。
弊社の社長が、ミサイルマンに依頼をするところからコーナーが始まります。
放送内容が気になる方は、YouTubeに動画をUPしておりますのでご覧ください。
<11月20日おめざめ!!ミサイルマン>http://www.youtube.com/watch?v=EYaSh5mlDAY
ミサイルマンと社長のやり取りにも注目です。
番組内で紹介された、うまいジャンを使った豆乳鍋のレシピもあります↓
これから鍋料理が大活躍する季節ですので、ぜひチャレンジしてみて下さい。
インターネットでのご購入は丸新本家のHPからどうぞ。(湯浅醤油(有)のグループ会社です。)
その他、都内では和歌山県のアンテナショップ『わかやま喜集館』
和歌山県内では、高速道路紀ノ川SA、南紀白浜とれとれ市場、JR和歌山駅1階のショップなどでもお買い求めいただけます。
少し前の新聞になりますが、朝日新聞に自社商品「食べるしょうゆ このもろみうまいジャン」が掲載されました。
朝日新聞 2010年9月29日掲載記事
地域によっては掲載された日にちなど違うので、和歌山版の掲載日時を記入させていただきます。
記事にも書いていただいておりますが、「食べるラー油」に対抗して製造しました。
しょうゆ発祥の地・湯浅のしょうゆ製造会社だから出来る商品をという思いからつくりました。
しょうゆそのものは使用せず、しょうゆとなる前の「もろみ」にごま油・ラー油・一味唐辛子・にんにくなどを入れており、もろみ自信が持つ”旨味”から、幅広い年齢層の方に食べていただきやすくなっております。
「食べるしょうゆ このもろみうまいジャン」140g 530円
インターネットでのご購入は、丸新本家のHPからどうぞ。
(湯浅醤油(有)のグループ会社です。)

本店・田辺店以外では、
JR和歌山駅ビル「和歌山MIO(ミオ)」1階・とれとれ市場・紀ノ川サービスエリアなどで販売しております。
ミシュランの星シェフ3人が来日
県食材で料理披露
和歌山お客ら”味”堪能
スターシェフが夢の競演
近大マグロ、湯浅醤油等
フレンチのフルコース 和歌山の食材で料理ショー
県産食材に舌鼓 ベルギー人シェフ オリジナルメニュー披露
日経大人のOFF 2010年9月号掲載
釈迦入門でカンタン料理でカレー醤油が掲載されました。
レシピ付きです。
生一本黒豆醤油とカレー醤油が掲載されました。
醤油は日本で発展したオリジナルの調味料。
大豆由来のアミノ酸がつくる複雑で奥深い旨味は職人のこだわりが活きる。
あらゆるお料理を引き立てる、さまざまな厳選した醤油をご紹介。
食の達人イチオシ!
全国選りすぐりの大豆製品
華麗叫子さんセレクト(食ブロガー兼ライター)
海外のミシュラン星つきシェフも愛用
ヨーロッパのミシュラン星つきシェフの間で「料理の隠し味に使えるしょうゆ」として愛用されている逸品。
紀州から世界へ
シェフもうなる香味
しょうゆの発酵音(和歌山県湯浅町)
山田小学校生徒のもろみの試食と発酵音
ベルギーのシェフ 8月料理披露
湯浅生まれの醤油 縁結ぶレストランを評価する「ミシュランガイド」で星を獲得したベルギーのシェフ3人が、
「熊野牛」や「近大マグロ」といった県内の食材を使った料理を8月に和歌山で披露する。
イベントのきっかけになったのは、湯浅で生まれた1本のしょうゆだった。
ニッポンのごちそう
全国調味料カタログ
台所に常備したくなる、おいしい調味料に出会えます。
お客様からご注文をいただいて聞いてみると、この本を見たと言われることが有ります。
湯浅醤油(有)がまた快挙!
2・1紀州に掲載されました。
〔和歌山特集〕
大野克郞さんがコーディネーターで収録したのが放送されました。
—和歌山特集——
受け継がれる伝統文化、未来へ伝える環境
○和歌山は食の王国
湯浅醤油会社 常務 新古祐子
受け継がれる伝統の醤油
音声ファイル ↓
湯浅の小学校にて食育で醤油造り
湯浅醤油有限会社 新古 敏朗
音声ファイル ↓
ミシュランシェフと湯浅醤油のきっかけで始まったのを きっかけに、和歌山で食のイベントを開催予
関係者と知事室訪問が産経新聞に掲載
世界的に有名なミシュランの料理ガイドブックで認定されたベルギー人シェフを招いて、今年8月に和歌山市で開かれる料理イベント・スターシェフプロジェクトの開催に向け、ベルギー料理協会の会長らが今日、県庁などを訪問しました。
県庁を訪れたのはベルギーの料理界を代表するベルギー料理協会のダニエル・ラサウト会長やコーディネーターのマーク・マーセ氏、それにスターシェフプロジェクト実行委員会のメンバーで、下宏副知事と会談しました。
下副知事は「果物や魚など美味しい和歌山の食材をたくさん使って頂いて、ベルギーに紹介して下さい」と挨拶しました。
スターシェフプロジェクトは、湯浅町の醤油を気に入ったベルギーのシェフが和歌山には醤油以外にも美味しい地域食材があるはずだと考え、イベントを開くことになりました。
8月14日の本番ではミシュランガイドの「星」を獲得したベルギーのシェフ3人が、熊野牛や養殖マグロなど和歌山の食材を使ったオリジナル料理を披露することになっています。
産経ニュース
ベルギーの著名シェフが和歌山産の食材を使って料理を披露する「スターシェフ料理イベント」が8月に和歌山市内で開かれることが決まり、ベルギー料理協会のダニエル・ラサウト会長らが14日、県庁を訪問。下宏副知事にイベントへの協力を要請した。
きっかけは約4年前。ルフトハンザ・ドイツ航空のマーク・マーセ氏がベルギーのシェフから醤油(しょうゆ)の調達を頼まれ、来日時に十数種類の醤油を購入。このうち、シェフが高く評価したのが湯浅醤油(湯浅町)の製品だった。これを機にラサウト氏らと同社の交流が始まり「これほどの調味料がある場所なら、ほかの食材も素晴らしいに違いない」(ラサウト氏)と、食材の発掘を兼ねた料理イベントの企画につながった。
この日は、ラサウト氏とマーセ氏のほか、ルフトハンザの島田博文・大阪支店長、湯浅醤油の新古祐子取締役らが来庁。下副知事と面会したラサウト氏は「イベントを通じて、和歌山の食材の素晴らしさをベルギーやオランダをはじめ欧州全域に伝えたい」と抱負を語り、「良い食材があればぜひ教えて頂きたい」と要請。下副知事は「和歌山の食材を使ってもらえるということで、大変有り難い」と話し、さっそく食品流通課などに協力を指示した。
イベントは8月14日に和歌山マリーナシティのベイサイド迎賓館で開催。ミシュラン・ガイドで2つ星を得ているベルギーの著名シェフら3人が熊野牛や養殖マグロのほか和歌山の野菜や加工品を使い料理する。
毎日新聞 2010年4月8日
農業教育賞
最優秀賞に山田小 湯浅
大豆栽培し醤油づくり
JAありだ広報誌 2010年5月号
湯浅町立山田小学校が和歌山県農業教育賞
「最優秀賞」受賞
醤油発祥の地ならではの「マイ醤油」づくり体験や「わくわく山田っ子農園」
など地域と一体となった全校あげての活動が高く評価された。
読売新聞 和歌山版
飲食店のガイドブック「ミシュランガイド」で星を獲得したベルギーのレストランのシェフら3人が8月、和歌山市毛見の「マリーナシティーベイサイド迎賓館」で、料理ショーを開くことになり、4月14日、ベルギー料理協会会長ダニエル・ラサウトさん(59)らが下宏副知事を表敬訪問した。
湯浅醤油有限会社と学校、農業士、湯浅町などが取り組んでいる食育事業が
JA和歌山中央会と県が主催する第19回県農業教育賞の最優秀賞を受賞しました。
大豆作りしょうゆ加工
湯浅醤油有限会社の食育事業が教育委員会の機関誌に掲載されました。
山田小学校が食育コンクール2009で全国表彰されました!!
NHKラジオで湯浅醤油の食育が放送予定です。
先日 放送部の大野さまが取材に来られて取り組みを話しました。
NHKラジオ放送
ラジオ深夜便 http://www.nhk.or.jp/r1/shinya/
時間は、4月30日 23:30より開始予定
毎日新聞 2010年2月16日
湯浅しょうゆ 法燈円明国師が中国から持ち帰った金山寺みそから新しい醤が出来るのではないか
と考え、改良を重ね しょうゆの起源となった事などが 掲載されました。
大豆から作る手作り醤油・豆腐づくり
地元ならではの「食育」体験授業
農業士らと交流深める
食育コンクールで会長賞を受賞
小学生の大豆からしょうゆ造りまでが評価されました (上半分の記事)
地元の小学校でしょうゆのもろみを搾りました (下半分の記事)
11/6発売、サライ増刊「美味サライ2009冬号」に生一本黒豆醤油が掲載されました。
詳しくはぜひ紙面にてご覧ください!
月刊事業構想に掲載されました
料理王国に掲載されました
キラリ道徳に掲載されました
ORAに掲載されました
Meetsに掲載されました
関西ゼクシィに掲載されました
男子食堂に掲載されました
ELLE№に掲載されました
丸新本家 金山寺味噌製造130年
とれとれ市場【南紀白浜】 西日本最大級!の海鮮マーケット
株式会社あえもん 和歌山の食を全国に訴求しています
株式会社ホンダトレーディング 限定栽培大豆「珠美人」
厳選館
和歌山近鉄百貨店 地階「紀州路売場」に商品がございます。
しょうゆ情報センター 醤油PR協議会の情報発信基地です!
麺屋ひしお 紀州湯浅吟醸醤油ラーメン
口熊野食堂 南紀で爆発人気のラーメン屋
みその食堂 和歌山駅のすぐそばにあるこだわりの湯浅ラーメン
バウムクーヘン専門店 MAHALO バウムクーヘンで楽しい気持ちを届けたい
口中の幸い 手づくりしょうゆレポート
魯山人倶楽部 北大路魯山人のメッセージ・共振を伝えています
Run-O株式会社 栄養の王様と呼ばれるたった一個の卵を起点にチャレンジ
中野BC株式会社 長久でおなじみの和歌山の酒
大覚総本舗 ごま豆腐の大覚総本舗
紀州 観音山フルーツガーデン 現場から自分達が日本農業を盛り上げていく!
湯浅町役場ホームページ
栖原温泉 旅館 紀州のかくれ湯
国民宿舎湯浅城 お城に泊まってみませんか?
Weekenderに掲載されました
























そんな熱い想いがふつふつ湧き出てきて止まりませんでした。
そして周囲の反対(「失敗するに決まっている」「今から醤油屋なんて絶対無理だ」)を押し切ってはじめたのがこの湯浅醤油有限会社です。
数えきれない程の試行錯誤とスタッフの助け、なによりもお客様の支持により少しずつ”想い”を”形”にすることができて参りました。

“想い”に終わりはありません。
今後ともひたすらに本物で最高の醤油を「つくって、伝えて、貢献」していけるように精進して参りたいと存じます。
変わらぬご指導ご鞭撻の程宜しくお願いいたします。



| 1881年 | 新古スミが金山寺味噌のお店を創業後にしょうゆ製造も開始 「新古商店」を名乗る |
| 1965年頃 | 醤油製造を休止 金山寺味噌に専念する |
| 1982年 | 工場を現在地に移転 |
| 1985年 | 店名を「新古商店」から「丸新本家」に変更
金山寺味噌のうす塩味(塩分4.8%)に成功 金山寺味噌の生きたまま真空パックに成功 |
| 1990年 | 醤油づくり再開
「九曜むらさき」販売 |
| 1995年 | 丸新本家株式会社 設立
白浜道路田辺店 出店 とれとれ市場内くろしお名店街店 出店 |
| 2002年 | 湯浅醤油有限会社 設立 |
| 2003年 | 黒豆醤油「生一本黒豆」発売
カレーにかける「カレー醤油」発売 |
| 2005年 | 「生一本黒豆」がどっちの料理ショーで特選素材となる モンドセレクションに出典醤油2種が金賞受賞小学生に醤油づくりを教える食育スタート |
| 2006年 | モンドセレクション醤油2種が最高金賞受賞 |
| 2010年 | 「具だくさん金山寺味噌」発売
ベルギーの星付きシェフ3人来社 腕前を披露 |
| 2012年 | 「魯山人醤油」限定販売 |
| 2013年 | 醤館リニューアル |
| 2014年 | 蔵カフェオープン 櫂入れ体験コーナーオープン カルチャー教室『丸新発酵蔵部』開講 TBSネプチューンの『ジョブチューン』で醤油職人として紹介 |
| 2015年 | 「燻ししょうゆ」燻製の達人・赤坂「燻」のオーナーシェフとコラボで発売 NHK「うまい」で湯浅なすの金山寺味噌が紹介 |
| 2016年 | 新九曜蔵建設 次の100年に残す木樽プロジェクト 近畿地方最大の木樽設置 |
| 2017年 | ハラル醤油 発売 |
| 2019年 | TBSの『坂上・指原のつぶれない店』で【柚子梅つゆ】が紹介 |
| 2020年 | TBSの『坂上・指原のつぶれない店』で【柚子梅つゆ】が紹介 YouTubeチャンネル開設 |
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2015年9月27日、28日 また、NHKの再放送で、何度も放送されました。
ツブパリ食感であまいおかずみそ。

『みそ汁に使う調味料ではなく、ごはんのおかずや酒のつまみとして食べるみそ「金山寺みそ」。
和歌山県の金山寺みそは、鎌倉時代に中国の径山寺(きんざんじ)から伝わって以来、760年以上にわたって受け継がれています。4種類の塩漬け野菜と、米・麦・大豆の3種類のこうじを混ぜ合わせ熟成させることで、複雑で奥深いうまみと甘みを生み出しています。夏、仕込みの最盛期を迎えた老舗を訪ね、おいしさの秘密に迫りました。 』という内容で放送されました。


丸新本家は、5代目 新古敏朗が、絶滅の危機にあった伝統野菜 丸なすの『湯浅なす』を偶然八百屋さんで見つけ、それで昔は金山寺みそを作っていたことを思い出し、全量買取り、金山寺みそを作ってみたらすごく美味しいことを再確認。地元の農家さんにお願いして育ててもらって、全量買い取りを約束しています。
湯浅なすは、普通のなすと違い栽培が難しく、光がまんべんなく当たるように 枝をV字につるして広げる栽培方法なんです。実は詰まっていてずっしりと重く、生でもりんごのようにほんのりと甘い。
金山寺味噌に入れると、もっちりとした食感になり、とても美味しくなるのが湯浅なすの特徴です。
湯浅なすを入れた昔ながらの金山寺味噌を守ることが、農家さんの収入にもなり喜ばれているだけでなく、伝統野菜を守ることにもなる。これを続けていくことが使命だと思っています。
2015年8月23日(日)夏をあきらめないで!
まだまだ“夏”は満喫でき過ぎると話題に!SP
今回は「過ぎるTV」流の“夏”をお届け!
「こっちはまだマシだと思う暑過ぎる職場」では、リポーターのかまいたち山内が目からも汗を噴き出す!?
「まだまだ知らないそうめんの魅力」では、毎年、余らせる人必見!そうめんのプロが教える絶品アレンジそうめん!
待望の「オシャレ過ぎる長谷兄NGKコレクション2015夏」!長谷兄は薄着でもやっぱりオシャレ!!
の中で、かまいたち山内さんが、湯浅醤油製造時、大豆を釜で茹でた後、釜出しした釜の中に入って作業を!
汗が吹き出す大変なもの。熱すぎる現場!
http://www.asahi.co.jp/sugirutv/backnum/backnum_87.html
お弁当の「HottoMottoほっともっと」さんと湯浅醤油とのコラボ企画
牛すじ重 【関西・徳島限定】が発売になりました。
湯浅醤油「蔵匠 樽仕込み」を使って牛すじをやわらかく煮込んでいます。
是非、期間も限定らしいですので、お早めに~♪おいしいですよ!
ーHottoMottoほっともっとさんの紹介文ー
関西で最もポピュラーな牛すじ料理といえば、牛すじ肉を味噌や醤油をベースにした味付けでとろとろになるまで煮込んだものです。またおでんのタネとしても関西では牛すじは欠かせません。そんな関西の食文化に深く根付いている「牛すじ煮込み」をほっともっと風にアレンジしました。
こだわりポイント
1.日本の醤油発祥と言われる紀州湯浅名産で、約1年半熟成させた「樽仕込み醤油」使用。
2.甘辛の味付けによく合う半熟たまご付き。
3.牛すじ肉と相性のいいこんにゃくとごぼうを一緒に煮込みました。
ほっともっとさんのページはこちら
http://www.hottomotto.com/sp/gotouchi/kansai.html
動画はこちら
http://www.hottomotto.com/sp/gotouchi/kansai-mov.html
関西のおでかけWEBマガジン「マイ フェイバリット関西」で紹介されました!
醤油発祥の地・湯浅の伝統を今に伝える
かつては醤油蔵が立ち並んでいた湯浅町で、今も残る数少ない醤油蔵のひとつ。伝統の製法と厳選した国産の原材料を使用して、味わい豊かな金山寺味噌や醤油を作り続ける、創業130余年の老舗だ。野菜たっぷりで塩分控えめの金山寺味噌や黒豆を使った醤油など、現代の食生活に合うようさまざまな商品も開発。直売所やカフェには、醤油ソフトクリームや地元の柚子を使った柚子ぽん酢なども。醤油や金山時味噌の製造工場を見学は無料ででき、予約すれば巨大な樽に入ったもろみをかき混ぜる「かい入れ」の体験もできる。
湯浅醤油がご紹介されたページはこちら
http://www.my-fav.jp/spot/57558/
わかやまの旅については下記リンクはこちら
http://www.my-fav.jp/feature/92/
